LIBMO(リブモ)の法人契約でコスト削減!プランや申し込み方法、メリットも解説
2026.08.03
「毎月の法人携帯の通信コストを抑えたい」「格安SIMの法人契約って実際どうなの?」とお悩みではありませんか?
結論から言うと、LIBMO(リブモ)は法人契約が可能であり、コストパフォーマンスを重視する企業に適しています。
NTTドコモの回線を利用した高品質な通信サービスをMVNOならではの低価格で提供しており、大手キャリアからの乗り換えはもちろん、初めて法人携帯を導入する企業にも最適です。
本記事では、LIBMOを法人で利用する具体的なメリットや料金プラン、導入までの流れを、初心者の方にもわかりやすく解説します。
ぜひ最後までチェックしてください。
\大手4社を一括見積!/
目次
LIBMO(リブモ)は法人契約できる!
「格安SIMは個人向けがメインでは?」と思われがちですが、LIBMO(リブモ)はビジネスシーンでも多くの企業に導入されている信頼性の高いサービスです。
静岡県を拠点とする大手通信事業者「TOKAIコミュニケーションズ」が運営しています。
NTTドコモの通信回線を借りて提供しているMVNO(仮想移動体通信事業者)であり、全国のドコモショップでも取り扱われています。
つながりやすさは大手キャリアと大きな違いはありません。
法人向けの専用窓口や柔軟なプラン設定が用意されていることから、初めての法人携帯導入でも安心して進めることができます。
個人向けプランとの違い
LIBMOの法人向けプランと個人向けプランの違いは、選べるプランやサービスにあります。
| 法人向け | 個人向け | |
|---|---|---|
| プラン | IoTなどの法人向けプランあり | データ通信・音声通話などの基本的なプランを網羅 |
| サービス | 端末保証やかけ放題に加え、閉域網サービスあり | 端末保証やかけ放題など |
| データシェア | 可能 | 不可 |
データシェアも可能なため、無駄なくお得に利用できます。
LIBMO(リブモ)で契約できる法人向けプラン
LIBMOは、無駄なくコストを最適化できるよう3つのプランで構成されています。
それぞれの具体的な内容と料金の目安を見ていきましょう。
①音声SIM+通話定額セット
「外回りが多い社員には、通話メインの安いプランを渡したい」という企業に最適なのが、「音声SIM+通話定額セット」です。
以下のデータ容量から選ぶことができ、どれを選んでも10分間の通話かけ放題オプションがセットになっています。
- 500MB
- 3GB
- 8GB
- 20GB
- 30GB
500MBは音声SIM+通話定額セットでしか契約できないため、普段の業務が通話中心の方は音声SIM+通話定額セットが適していると言えるでしょう。
②音声SIM
ネットも通話もバランスよく使える、標準的なプランです。
業務内容に合わせてデータ容量を細かく選べます。
- 3GB
- 8GB
- 20GB
- 30GB
法人携帯を用意しておく必要があるものの、基本的に通話時間は長くない場合におすすめです。
必要に応じて「10分かけ放題 for BIZ(月額1,000円)」をオプションで追加できます。
③データSIM
「タブレットでの営業資料提示」や「テレワーク用のモバイルルーター」など、通話機能が必要ない端末に最適なプランです。
- ライトプラン
- 3GB
- 8GB
- 20GB
- 30GB
特に「ライトプラン」は、通信速度が制限される代わりにデータ無制限となります。
テキスト情報の送受信や勤怠管理システムの利用がメインなら、これ以上ないコストパフォーマンスを発揮するでしょう。
\法人携帯を導入するなら/
LIBMO(リブモ)で利用できるオプション
LIBMOは通話やデータ通信以外にも、ビジネスシーンで必要となる便利なオプションが充実しています。
音声通話オプション
通話頻度や1回あたりの通話時間に合わせて、以下の定額オプションを追加できます。
| オプション | 内容 |
|---|---|
| 10分かけ放題 for BIZ | 音声通話が10分までかけ放題になる |
| スマート留守電 | LINEやメールでメッセージの内容が確認できる |
| 留守番電話 | 電話をかけてきた方の伝言メッセージをお預かりする |
| 割込通話 | 通話中にかかってきた別の電話を信号音でお知らせし、そのまま電話を受けられる |
| 通話パック30 | 30分相当の通話がお得に利用可能になる |
基本的な通話オプションは揃っているため、不便と感じることは滅多にないでしょう。
セキュリティオプション
LIBMOでは、詐欺やアカウント乗っ取りからスマホを守れる「TOKAI SAFE」オプションが提供されています。
主な機能は、以下の通りです。
- 怪しいサイトへのリンクを自動でブロック
- SMSをAIが自動チェックし怪しいメッセージを振り分け
- 強力なパスワードの自動生成
- 情報漏洩のモニタリング
- ウイルス検知・削除
- VPN
不正利用や情報漏洩のリスクを低減できるため、業務利用でも安心です。
端末補償オプション
LIBMOでは「落下」「動作不良」「水のトラブル」における端末の不具合に対して、交換端末が提供される「LIBMO端末補償」を提供しています。
電話から交換を依頼するだけで、すぐに交換機を届けてくれるため、業務が滞りにくいです。
なお、LIBMOで購入していない端末は「つながる端末保証 by LIBMO」の対象となり、申し込むオプションが異なるため注意しましょう。
その他オプション
端末のトラブルやセキュリティ対策として、以下のオプションも用意されています。
| LIBMO端末補償 | 端末ご購入と同時加入で、端末の「落下」・「動作不良」・「水のトラブル」の際、新しい端末を提供してもらえる |
|---|---|
| LIBMO WiFi byエコネクト | 飲食店や交通機関など、幅広いエリアで公衆無線LANが使える |
| TOKAI SAFE | PC、スマホ端末を合わせて7台まで対応できるセキュリティサービス |
| データリチャージ | 毎月の通信容量の上限を超えた場合でも、使う分だけデータ量を追加できる |
通信データ容量のチャージもできるため、毎月の通信量にばらつきがある企業でも安心して利用できます。
LIBMO(リブモ)を法人契約する4つのメリット
法人携帯を選ぶ際、コストの低さだけでなく「使い勝手の良さ」は外せません。
LIBMOがビジネスで選ばれるのには、以下の3つの大きなメリットがあります。
①プランの選択肢が豊富かつわかりやすい
「LIBMO(リブモ)で契約できる法人向けプラン」でも詳しく解説しますが、LIBMOでは3種類のプランの中から自社の利用状況に応じたものを選択できます。
通話のみ・データ通信のみ・通話とデータ通信の両方の3種類が用意されているため、ニーズに応じた契約が可能です。
必要なサービスと、使用したいデータ量を選択すれば契約へ進めるため、複雑なプランに頭を悩ませる必要がありません。
最適なプランをサクッと選びたい場合に、LIBMOは適しています。
②データ容量をシェアできる
LIBMOでは、1GB単位でデータ通信容量をシェアすることができます。
社員ごとに個別に契約するよりも、大容量プランを1つ契約してシェアする方が、月額料金を大幅に抑えられるケースも珍しくありません。
「繁忙期だけ営業部の通信量が増える」「毎月の通信量が人によってバラバラ」という場合には、データシェアを利用することで無駄なく法人携帯を利用できます。
また、請求や管理を一本化できるため、経理担当者の負担軽減にもつながる点がメリットです。
③SIMを無料でお試しできる
「自社のオフィスや出先でちゃんと繋がるか不安」「端末との相性を確認したい」という法人担当者のために、LIBMOでは最大2枚までSIMカードの無料貸し出しを行っています。
2週間じっくり動作を確認できるため、契約後のトラブルを防ぐことが可能です。
貸し出しはデータ通信専用SIMとなりますが、ネットワークの品質を確かめるには十分な内容と言えるでしょう。
④閉域網サービスも利用できる
閉域網サービスを利用することで、ウイルス感染や不正アクセスを防止できます。
リモートアクセスやテレワークの際にも、安心して利用できるでしょう。
契約者情報・容量プラン・IPアドレスを指定するだけで申し込めるため、煩雑な手続きは不要です。
なるべく簡単に厳重なセキュリティを導入したい企業に適しています。
LIBMO(リブモ)を法人契約するデメリット3つ
LIBMOは非常に優れたサービスですが、以下のようなデメリットもあります。
①かけ放題は10分間のみ
法人向けの通話定額オプション「10分かけ放題 for BIZ」は、1回あたりの無料通話が10分間に制限されています。
時間無制限の通話オプションは用意されていないため、通話をよく利用する場合は注意が必要です。
「要件を簡潔に伝えるだけの連絡」がメインであれば十分ですが「1回の通話が非常に長い」という業務スタイルには向かない点に注意しましょう。
②利用が集中する時間帯は通信速度が落ちやすい
格安SIMは、大手キャリアの回線を借りてサービスを提供しています。
一定の帯域を多くのユーザーで分け合っているため、利用者が集中する時間帯に速度が低下しやすい点に注意が必要です。
特に、以下の時間帯は利用者が増えるため通信速度が落ちやすいでしょう。
- 8:00前後
- 12:00〜13:00
- 18:00以降
- 20:00〜23:00
通信速度を重視する場合は、回線速度の安定している大手キャリアを利用するのも一つの手です。
③キャリアメールが使えない
LIBMOでは、キャリアメールを提供していません。
そのため、大手キャリアから乗り換える場合、これまで利用していたメールアドレスが使用できなくなってしまう恐れがあります。
乗り換え前に、GmailやYahoo!メールなどのフリーメールを用意しておくと良いでしょう。
LIBMO(リブモ)で契約できる端末


法人契約で特に選ばれやすいのが「導入コストを抑えられるエントリーモデル」や「現場仕事でも安心な国内メーカー製」です。
【取り扱い端末の例】
| 端末 | 特徴 |
|---|---|
| SHARP AQUOS wishシリーズ | 防水・防塵・耐衝撃性能に優れ、アルコール除菌シートでの拭き取りにも対応。清潔に保ちたい現場や、タフな環境での使用に最適。 |
| OPPO Renoシリーズ | 手頃な価格ながら、大画面でバッテリー持ちが良く、外回り中のメール確認や地図利用が多い営業職に人気。 |
端末も同時にLIBMOで購入することで、支払いを一本化することができます。
通信料と端末代金の請求を合算できるため、経理処理がスムーズです。
ただし、iPhoneなどの取り扱いはないため、使用したい端末がすでに決まっている場合は、事前に対応端末一覧を確認しておきましょう。
LIBMO(リブモ)を法人契約する際の流れと必要書類
LIBMOを法人契約する際は、以下の流れで手続きを進めます。
- お問い合わせ
- 担当者とのすり合わせ
- 見積書を受け取る
- 申し込み
- SIMカード・端末受け取り
- 利用開始
申し込みの際には、以下の書類を準備しておく必要があります。
| 必要書類 | 詳細 |
|---|---|
| 法人確認書類 | 登記簿謄本、現在(履歴)事項証明書、印鑑登録証明書のいずれか1つ(発行から3ヶ月以内) |
| ご担当者様の本人確認書類 | 運転免許証、マイナンバーカードなど |
| ご担当者様の在籍確認書類 | 社員証または名刺 |
また、乗り換えの場合は上記に加えて「MNP予約番号」が必要になります。
現在使用している電話番号を確実に引き継ぐためにも、忘れずに取得しておきましょう。
LIBMOと大手4キャリア、法人はどちらを選ぶべき?
結論から言うと「月々の固定費削減を最優先にするか」それとも「通信品質・サポート体制・セキュリティを最優先にするか」によって選択肢が決まります。
それぞれの強みと自社の運用スタイルを照らし合わせ、最適なサービスを見極めましょう。
格安SIM(LIBMO)がおすすめな企業
LIBMOをはじめとする格安SIMは、月々の基本料金を大幅に抑えられる点が最大のメリットです。
以下のような課題やニーズを持つ企業には、LIBMOの導入が適しています。
- 毎月の通信コスト・固定費をなるべく抑えたい企業
- 外出先でのデータ通信量が少なく、メールやチャット連絡がメインの企業
- 通話中心の業務や、内勤者・緊急連絡用のサブ端末として導入したい企業
- ドコモの通信エリアを低価格で利用したい企業
特に、格安SIMは月額料金が安い傾向にあるため、コスト削減を第一に考える企業に最適です。
大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル)がおすすめな企業
LIBMOはコスト削減に非常に強力ですが、企業の規模や求めるサービスレベルによっては、ドコモ・au・ソフトバンクといった「大手キャリア」が適しているケースもあります。
大手キャリアは全国の店舗で対面サポートを受けられるため、トラブル時でもすぐに対応してもらえる点が強みです。
また、端末のバリエーションが豊富で、自社の要件に応じて適切なものを選ぶことができます。
加えて、セキュリティ面に優れており、法人向けのオプションが多数用意されているため安心して運用できるでしょう。
コスト面で大手キャリアを避けている場合は、法人携帯専門の代理店を活用するのがおすすめです。
最適なプランを提案してもらえるほか、代理店限定のキャンペーンが開催されていることもあるため、よりお得に利用できます。
お得に契約するなら「法人携帯ファースト」にお問い合わせください

大手キャリアでの法人契約を行う場合は、法人携帯ファーストにお問い合わせください。
ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4社に対応しており、最もお得に利用できるプランやオプションを提案いたします。
また、公式サイトにはない、取次店ならではのお得なキャッシュバックや端末割引をご提案できる場合があるため、コストを重視する方にも最適です。
面倒な書類作成のサポートや導入後の運用相談まで、専門スタッフが伴走するため、まずはお気軽にご相談ください。
次項からは、法人携帯ファーストを通して法人携帯を導入していただいた事例を紹介いたします。
事例①配送業
ある配送業者では、法人携帯の管理体制にばらつきがあったため、情報の一元化や紛失時の対応などに不安を抱えていました。
そこで、法人携帯ファーストでは以下のサポートを行っています。
| サポート内容 | ・機種変更時のデータ移行をはじめ、MDM(モバイルデバイス管理)を活用した端末の一括管理体制を構築 |
|---|---|
| 効果 | ・全社員ごとのデータ使用量の確認や、紛失時のリモートロックといったセキュリティ対策が強化された ・車両の現在地がすぐに把握でき、業務効率が大幅に向上 ・無駄な連絡や確認作業が削減され、業務全体のスピード感が増した |
導入企業からは、以下のようにコメントをいただいています。
「スマートフォンの管理や位置情報の取得など、やりたいことは漠然とあったのですが、どのようなサービスを使えば実現できるのか分からず悩んでいました。
法人携帯ファーストのご担当者様に相談したところ、こちらの要望を丁寧にヒアリングしてくださり、最適な構成を提案していただきました。
導入まで一貫してサポートしていただけたので、とても助かりました。」
乗り換えや機種変更により、セキュリティや業務効率に関する課題を解決できた事例です。
事例②不動産業
ある不動産会社では、個人携帯を法人携帯として利用していたため、営業時間外の対応やプライバシー面で問題が発生していました。
また、商談の引継ぎミスが多発していたため、法人携帯ファーストを通して法人携帯の導入に踏み切っています。
| サポート内容 | スマホの業務利用を一元管理できるMDM(モバイルデバイス管理)システムを構築 |
|---|---|
| 効果 | ・顧客対応の履歴管理が可能となり、担当者間の引き継ぎもスムーズに ・セキュリティ面も強化され、社内外ともに安心感が向上 |
導入企業からは、以下のようなコメントをいただいています。
「導入後は顧客とのトラブルが激減し、対応の質も安定しました。
管理部門も業務履歴が把握できるようになり助かっています。」
法人携帯によって、社員の不満解消や業務の質アップに繋がった事例です。
事例③建設業
ある建設業の会社では、現場ごとに個人携帯でやり取りをしていたため、情報共有の遅れやセキュリティ面での不安が課題でした。
そこで、法人携帯ファーストでは以下のサポートを行っています。
| サポート内容 | ・業務専用端末として法人携帯を導入し、業務用アプリをインストール ・通信費の最適化、端末設定の初期導入支援、操作研修を実施 |
|---|---|
| 効果 | ・業務連絡が法人携帯に一本化され、私用端末との分離に成功 ・勤怠管理も自動化され、働き方改革にも貢献 |
導入企業からは、以下のようなコメントをいただいています。
「スタッフ間の連携が格段に良くなりました。
とくに新人教育にも法人携帯が役立っており、マニュアルの即時共有などが可能になりました。」
法人携帯を導入したことで、業務効率が格段に上がった事例です。
まとめ
LIBMOは、NTTドコモの安定した回線を使いながら、大手キャリアよりも大幅に通信コストを抑えられる、法人にとって非常に心強いサービスです。
シンプルかつ安価なプランで、すぐに安価な法人携帯を利用したいと考えている方に適しています。
SIMのお試しサービスも用意されているため、エリアや速度も事前にチェックすることが可能です。
なお「月々の携帯代を少しでも安くしたい」「初めての法人携帯で失敗したくない」という方はぜひ一度、法人携帯のプロである「法人携帯ファースト」へご相談ください。
貴社の利用状況を丁寧にヒアリングし、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4社から最適なプランをご提案いたします。
まずは無料のお見積もりから、コスト削減の第一歩を踏み出してみませんか?
\相談・見積もり無料!/
-
2026.05.28
携帯は個人契約より法人契約がおすすめ!違いや法人契約のメリッ・・・
-
2025.12.25
LINEMOは法人契約不可!格安で安心なおすすめ代替サービス・・・
-
2025.11.27
【2025年最新】スマホを法人契約する際におすすめの携帯キャ・・・
-
2025.12.25
UQモバイルは法人契約可能!料金プランや通話オプション、個人・・・
-
2025.11.17
法人携帯レンタルはデメリットだらけ?購入・レンタルで比較して・・・
-
2026.08.03
【2026最新】日本通信SIMの法人プランを解説!料金・必要・・・
-
2025.11.27
法人携帯でテザリングを行うメリットや注意点を徹底解説!|テザ・・・
-
2025.10.30
介護施設で法人スマホを活用して業務効率化!メリットやおすすめ・・・
-
2026.02.24
法人携帯キャリア比較【2026年最新】おすすめ4大キャリアを・・・
-
2026.03.31
【完全版】法人携帯を海外で利用する際の注意点は?高額請求を防・・・
-
2026.08.03
y.uモバイルは法人契約不可!おすすめの代替キャリア8社を紹・・・
-
2026.08.03
OCNモバイルONEを法人契約する手順!必要な書類・かけ放題・・・
-
2026.08.03
エキサイトモバイルは法人契約不可!損しないための代替サービス・・・
-
2026.07.31
DTI SIMと大手キャリアの法人契約を徹底比較!自社に最適・・・
-
2026.07.31
NifMo法人プランの料金プランやメリット・デメリットは?契・・・
-
2026.07.03
2026年最新!法人携帯の無制限プランが利用できるキャリアは・・・
-
2026.07.02
社用携帯にはVPNが必要?導入する基準や手順を解説
-
2026.06.30
スマホ新法とは?企業がチェックするべき規制内容やiPhone・・・
-
2026.06.30
社用携帯の退職後トラブルを防ぐ!返却・データ消去の注意点と回・・・
-
2026.06.30
【2026最新】法人向けデータSIM10選!おすすめキャリア・・・
